天地創造の“主神様”より、御立教に関する御神示が岡田光玉師(救い主様)に天降りました。

 爾来、救い主様は神の導きのままにみ手をかざされ、悩み苦しむ多くの人々をお救いしつつ、神の教えを拡めて行かれました。救い主様のかざされるみ手からは、神の真光が強烈に放射され、目に見えない霊魂の実在を証明し、更に「神は光なりき」を世の人々に実証するに到りました。この業(わざ)を「真光の業」と申します。

 そして救い主様が神様から授かった御神命により、霊主文明の種人を養成すべく手かざし(真光の業)が万人に許されることとなりました。

 救い主様のご出現は、一宗一派を起こすというかりそめのものではなく、天地創造の主神様からの御神示によるものであり、人類を霊主文明へ誘導すべき人類教確立の為の立教にほかなりません。

 救い主様は、現界において御神命達成の基礎を確立あそばされ、昭和49年6月23日、神去られました。




  主 宰 神 真光の業        
  初代教え主様(救い主様) 生活即神向        
  二代教え主様 道 場        
  三代教え主様          

陽光文明国際会議       世界に拡がる真光の業 本部・各指導部  
陽光農園       世界に拡がる拠点    
陽光健康センター       日本の拠点    

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